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特別上映会:ワールドゲート@近美

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札幌国際短編映画祭(主催:No Maps実行委員会)の特別上映会が来年(2018年)2月17日(土)に北海道立近代美術館で開催される事になりました。これまで映画祭会期の直後に行われていましたが、来年2月に特別上映会『ワールドゲート』として1日だけの特別開催となります。

札幌国際短編映画祭 特別上映会『ワールドゲート』

日時:2018年2月17日(土)10:00、13:00、15:00 1日3回上映予定。
料金:前売1,000円、当日1,500円
会場:北海道立近代美術館 1階講堂

2017年の受賞作品や上映作品の中から世界の様々な景色を集めたプログラムなど、今秋の本祭とは違う特別編成のプログラムを3つ上映いたします!美術館で世界の名作ショートフィルムを観てゆったりとした時間を過ごす一日。

北海道立近代美術館 棟方志功展(2/3〜3/25)

上映プログラムほか、チケットの詳細は後日、ご案内いたします。
上映スケジュールなど、やむを得ず内容が変更になる場合もありますのでご了承ください。

<追記>
チケット情報を公開しました。
前売:1,000円 3プログラム共通チケット
当日:1,500円
3プログラム鑑賞希望の場合はチケットを3枚ご購入ください。なお、第12回札幌国際短編映画祭の前売/当日の未使用チケットは利用出来ませんので、下記のチケットをご購入ください。

購入はこちら:PassMarket(スマホ専用チケット、コンビニ決済も可能)
札幌国際短編映画祭 特別上映会「ワールドゲート」 -ショートフィルムで世界を旅する-

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SSF2017 特別プログラム/長編のコメントを公開

SSF2017 特別プログラム:アワードA・B/アワード2016/アジアン/カリフォルニア/長編/徳島プログラムの来場者アンケートに回答頂いたコメント公開します。

アワードA / Bプログラム

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・今年もいいプログラム、作品でした。来年も楽しみにしています!若い監督さんのエネルギーを感じられいい休日となりました。(40代・女性)

・好きな作品が受賞されていて嬉しかったです。(40代・女性)

・色んな部門の受賞作がみれてよかった。(30代・女性)

・一つ一つの作品の流れが、個性が、はっきりと出ているのがすごいと思う。考えもつかないものばかりだった。自分の作品作りの参考にしたい。(20代・男性)

・短編をじっくり見るのは初めてでしたが、質が高くおどろいた。来年も必ず来ます。(30代・男性)

・監督の挨拶も貴重でした。(50代・男性)

・深い内容の作品が多くあり楽しめました。(40代・男性)

・ショートフィルムの面白さが伝わるプログラムですね!(60代・女性)

・苦手な描写もありましたが、それも含めて楽しめました。(20代・女性)

・非常にレベルの高い作品の上映でした。多少順番を考えた方が良いかもです。頑張ってください。(40代・男性)

・見る方にもセンスを求められる作品だった。(30代・男性)

・短編の良さを感じる作品もあれば、よくわからないものもあった。(30代・女性)

・すこしむずかしかった。(10代・男性)

・そのまま観れば良いのか、考えながら鑑賞しなければならないのか迷いながら観る感じの作品が多かったので、分かりやすい作品がいいなと思いました。(40代・男性)

・もう少し品がよいものやテンポのよいものが好きです。もうひとつ内容が深まるといいのにと思いました。(50代・女性)
・もっと斬新なタイプの映画にも出会いたかった。全体的に無難にまとまっている感じ。(50代・男性)

・今年はパンフレットがなくて、後から見た作品のことを調べたり振り返ったりできなくなるので困ります。VIPちけっとの値段は変わらないのに!(40代・女性)

・「レジェンド Noriaki」の圧倒的な映像美!!I-Dプログラムで観て、どうかもう一度観たいと思っていたので嬉しいです。この作品がノールウエーで作られたというもの素晴らしい事だと思います。(50代・女性)

・全部面白かったですが、特に「グリーンバックの人々」がすきです。(30代・女性)

・どの作品もオモシロカッタ。「レジェンド Noriaki」は彼が飛び続ける理由が分かって良かった。この映画祭の良さは様々なジャンルの作品が観られて楽しめるところだとおもう。(60代・女性)

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年末のテレビ放送決定!

第12回札幌国際短編映画祭(主催:No Maps実行委員会)の受賞作品とアワードセレモニーの様子が特別番組として年末に放送される事が決定しました!

日 時:2017年12月30日(土)10:15~11:19(64分枠)
放送局:STV札幌テレビ放送
番組名:「一挙公開!世界のショートフィルム~札幌国際短編映画祭2017~」

上映作品は以下の4作品です。

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『オフ』
監督:トマス・スコイー、ケビン・ゾンヌバーグ
コメディー、フランス制作、2016、2分47秒
あらすじ:驚いた。何でこんなところに?こいつは一体どこにつながってる?気になって仕方がない。


『オーッサ』
監督:ダリオ・インブローニョ
アニメーション、イタリア制作、2016、3分55秒
あらすじ:この世界はステージ。ダンサーは気づいている。時間と空間に分断され、操られ、明らかになるメカニズム。
*最優秀ノンダイアログ賞受賞


『パンのとこやさん』
監督:チョン・ジファン
コメディー 、韓国制作、2016、4分56秒
あらすじ:ソウルの高級パン屋さん。クリームやトッピングがのったデザート達は、何とかお客さんに選んでもらいたい。
*最優秀チルドレンショート賞受賞


『マイ・リトル・ガイドブック・アイス』
監督:逢坂 芳郎
ドラマ、日本、2017、30分00秒
あらすじ:台湾の旅作家・チィチィが訪れる極寒の十勝。ある一人のアーティストとの出会いを通じ、極寒の地の美しさを発見する。
*アミノアップ北海道監督賞受賞
紹介記事:コロカル「『My little guidebook -ICE-』映像の力で十勝と台湾をつなぐ。待望の冬編公開間近!」

普段はTVでは見られない作品ばかりなので、是非この機会にご覧下さい。

第12回札幌国際短編映画祭 アワードセレモニーなどの記録写真はこちらで公開しています。

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SSF2017 北海道セレクション/チルドレン/FM部門コメント公開

SSF2017 北海道セレクション/チルドレン/FM部門の来場者アンケートに回答頂いたコメント公開します。

北海道セレクションプログラム A / B / C

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・クオリティが高くて驚きました。しかも幅広くて面白かった。(30代・男性)

・若い人が一生懸命に作っているもの、よかった。(60代・女性)

・実験的な映画作品もあり、意表をつかれる場面が多く楽しめた。(40代・男性)

・短編映画をじっくりみたのは初めてで、こんなに色々おもしろかったり、考えさせられたり、とても良かったです。又来たいです。(40代・女性)

・バランスも良くて、あっという間に時間が過ぎました。(40代・男性)

・知っている方が出演されていて、不思議な気分でした。(40代・男性)

・身近な場所にこんなステキな場所があったり、知らない人、すごい人がいたりと、はじめて知ることばかりでした。(20代・男性)

・今回は国内作品が充実している印象でした。それはそれで素晴らしいと思いますが、日本の外に目を向けるきっかけとしてのショートフィルムをより充実してくれると嬉しいです。(30代・男性)

・北海道セレクション良かったです。ただ上映中に入ってくる人がスクリーンにかぶって、せっかくの作品が台なしでした。入場するタイミング、なんとかならないんでしょうか。残念すぎる。(40代・女性)


以下、作品別のコメント

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SSF2017 ナショナルプログラムのコメント公開

毎年、来場者アンケートのコメントは映画祭スタッフで共有しておりますが、今年はHPで公開し各作品の感想を皆様と共有出来ればと思います。各プログラムの感想と共に様々な意見も寄せられておりますが全てを紹介することが出来ません。頂いたコメントの一部をご紹介します。
まずは、ナショナルプログラム A・B・Cの来場者コメントを公開します。

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N-Aプログラム
・全てすばらしい作品でした。(30代・男性)
・「そして私たちはプールに金魚を、」良かったです。長久監督の長編を見たいと思いました。(20代・女性)

・「そして私たちはプールに金魚を、」はとてもみたい映画だったので、上映すると知った時、とてもうれしかったです。"なるほど日本"って感じで本当におもしろかった。(30代・女性)

・「そして私たちはプールに金魚を、」がよかった。4人の少女がいきいきとしていた。(40代・男性)

・金魚の作品が色々な画がみられておもしろかったです。「lemmon&letter」がすきでした。画がきれいで良かった。(20代・女性)

・この5作品を同じプログラムにいれたのはスゴイ。アイドルのやつはストーカー的な怖さだと思っていらから予想外だった。(30代・女性)

・国内と海外作品をまぜたプログラムがあるといい。(40代・女性)

・このプログラムはどれも「観る映画」におもえなかった。創り手が創りたいように創っているように感じました。それもありなんでしょうが、楽しめませんでした。(60代・女性)

・「金魚」が意外と裏切りがなく拍子ぬけした。(30代・男性)

・よくわからない作品が1つだけありました。(10代・男性)

・映像がきれいでいやされました。平日でも思いきって来て良かったと思えました。(20代・女性)


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SSF2017 Festival Document Digest short ver.

SSF2017 映画祭ドキュメント・ダイジェスト・ショートバージョンを公開しました。

来札された監督他関係者や来場者の皆様、ありがとうございました。
SSF2017受賞作品 http://sapporoshortfest.jp/17/awards/
All the winning filmes are here http://sapporoshortfest.jp/17/en/awards/
Photo album on FB http://bit.ly/2zDJFIB



来場者アンケートプレゼント当選者発表!

映画祭の来場者アンケートに答えて頂いた皆様の中から10名に今年のトートバッグが当たる抽選を行いました。以下の10名の皆様が当選!ありがとうございました。トートバッグは順次発送いたしますので、もうしばらくお待ち下さい。

札幌市厚別区 吉川さん
札幌市北区 伊藤さん
札幌市西区 松居さん
札幌市豊平区 矢ヶ崎さん
札幌市東区 及川さん
札幌市西区 小川さん
札幌市西区 上石さん
札幌市中央区 小林さん
江別市東野幌 是友さん
札幌市中央区 橋本さん



北海道セレクション「夢一夜」の上映トラブルについて

第12回札幌国際短編映画祭にご来場の皆様、いつもご支援いただき誠にありがとうございます。
さて、10月9日(月祝)に上映致しました、北海道セレクションプログラムにおいて、松村敬太・吉川さゆり監督「夢一夜」上映中、映像が数秒間停止する機材トラブルがあったため、上映終了後に再上映を致しました。
北海道セレクション A

プログラムの最後に再度上映を致しましたが、来場いただいた皆様のなかで最後まで会場にいられなかった方の為に、松村監督のご厚意により同作品をvimeo上で公開していただきましたので、再上映の際ご覧いただけなかった方がいらっしゃいましたら、こちらより完全版をご覧ください。


夢一夜(Yume-Ichiya) from STUDIO Space Whale on Vimeo.


松村敬太・吉川さゆり監督作品「夢一夜」

この度は機材のトラブルにより観に来てくださったみなさま、関係者のみなさま、そして監督にご迷惑をおかけしたことをお詫び致します。


No Maps実行委員会/札幌国際短編映画祭



北海道ミュージックビデオ上映時のトラブルに関するお詫び

第12回札幌国際短編映画祭にご来場の皆様、いつもご支援いただき誠にありがとうございます。
さて、10月9日(日)に特別上映会場の大通公園ホールで上映致しました、『北海道ミュージックビデオ』プログラムにおいて、上映トラブルが2つありました。

一つ目はアーティスト: FOLKS(監督: 北川陽稔) のミュージックビデオが、予定していた「夜の砂漠と月の光」ではなく、「クロマキードーナッツ」の上映となるトラブルがありました。告知内容と異なる作品が上映され、「夜の砂漠と月の光」の上映を楽しみにご来場いただいたお客様、そして監督、アーティスト、関係者のみなさまへ、お詫び申し上げます。

二つ目は、アーティスト:いとたい(監督:早坂 卓磨)のミュージックビデオ「死にたいって言う奴死ね」の上映で、オリジナルの上映素材の一部しか上映していなかった事が判明しました。この上映につきましても、ご来場いただいたお客様、そして監督、アーティスト、関係者のみなさまへ、お詫び申し上げます。

この度のトラブルで、ご迷惑をおかけしましたお客様や素材を提供していただいたレーベル各社、およびアーティストと監督の皆様にへ改めてお詫び申し上げます。
今後、再発のないよう制作進行の管理を徹底し皆様の期待に添えるような上映の機会を作っていきたいと思っております。

改めてここに、当初上映を予定しておりました、2作品についてご紹介いたします。

FOLKS 『夜の砂漠と月の光』

いとたい『死にたいって言う奴死ね』


No Maps実行実行委員会/札幌国際短編映画祭



アワードプレミアムA & B上映作品のご案内

10月8日夜のアワードセレモニーで発表されたグランプリ他、各部門賞の受賞作品を集めたアワードプレミアムA & Bの上映作品をご案内します。

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10月9日午後2時 
アワードプレミアム A

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Best Children Short
Children パンのとこやさん Bread Barbershop

Best Student
I-F 男の秘めたるはイヌ The Wrong End of the Stick

Best Screenplay
N-C ジョニーの休日 Johnny's Day Off

Best Production Design 
F-A 幸福 HAPPINESS

Best Animation
I-B 会社とは Corp.

FM Section GRAND PRIX
F-A Signature Signature

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10月9日午後4時 
アワードプレミアム B

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Best Non Dialogue
I-E オーッサ

Best Cinematgraphy
I-D レジェンド Noriaki

Best Mini short
I-F マモーン

One title Section - GRAND PRIX
I-C ザ・カメラマン

Best Experimental
I-A グリーンバックの人々

Best National Short(国内賞)
N-A そうして私たちはプールに金魚を、