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SSF NEWS

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2019チケット情報UPDATE

第14回札幌国際短編映画祭のチケット情報をこちらのページでお知らせいたします。会期中も来場前にチェックしてくして頂けると、最新情報が得られます。そのほか、映画祭公式Facebook でも最新情報を発信中です。

◎9月9日(水)10時から、ローソンチケット、ぴあチケットオンラインで各種チケットが発売開始です。詳しくはこちら

■SSF



札幌国際短編映画際:海外上映

札幌国際短編映画祭の海外上映
2019年9月にロシア、ウラジオストクの映画祭:第17回環太平洋国際映画祭(パシフィック・メリディアン)で特別上映が決定しました。

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第17回 環太平洋国際映画祭(パシフィック・メリディアン)
2003年から始まったアジア太平洋地域の作品を紹介する国際映画祭で、毎年秋に日本海に面したウラジオストクで開催される。2019年は9月13日から20日まで。これまでに3,000作品が上映され、来場者数は100万人以上。映画祭は(パシフィック・メリディアン)は毎年、約200作品以上を上映。短編10作品と長編映画10作品をコンペティションプログラムとして上映。アウトオブコンペティションでは、各国作品とロシアの作品も上映している。

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環太平洋国際映画祭(パシフィック・メリディアン)公式 HP:http://pacificmeridianfest.ru



SSF2019入選作品:ナショナルプログラム発表

第14回札幌国際短編映画祭 ナショナル・プログラム 入選作品 15作品

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ナショナルプログラム(インターナショナルコンペティション):15作品
ジャパンパノラマプログラム(アウトオブコンペティション):13作品
北海道セレクション(アウトオブコンペティション/北海道メディアアワード、他対象):7作品
のオフィシャルセレクションを、Festival Updateで公開しました!

沢山のご応募ありがとうございました。引き続き、インターナショナル・プログラムと特別上映プログラムの発表をお待ち下さい。


SSF



SSF2018 Document digest

SAPPORO SHORT FEST 2018 Document Digest
2018年のドキュメントビデオを公開!
あらためて作品応募関係者と協賛各社およびサポート企業、サポーターの方々に感謝いたします。
第13回札幌国際短編映画祭 http://sapporoshortfest.jp/18/


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SSFナショナルツアー:徳島国際映画祭2019

札幌国際短編映画祭では映画祭のナショナルツアー上映として、今年も徳島国際映画祭2019で3プログラムを上映致します。上映プログラムは【インターナショナル】【ナショナル+北海道】【ファミリー&チルドレン】の3プログラムを上映予定。 さらに、今年は昨年、映画祭の中で話題となった、お笑い芸人サンドウィッチマンの富澤たけしさんが監督した、ショートフィルム2作品も特別上映されます。

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【インターナショナル・プログラム】
●上映日時:3月9日(土)17:45から / 3月10日(日)11:15から

『ネガティブ・スペース』監督:マックス・ポーター、桑畑かほる(最優秀アニメーション賞)、『3枚の楽譜』監督:ロジャー・ガリエピィ(最優秀男優賞)、『岸辺のウィンクルス』監督:アリス・ヴィアル(最優秀脚本賞)、『思い出の先へ』監督:ジャスティン・ストーンハム(作品部門グランプリ)、『ニワトリとともに』監督: リシ・チャンドナ(最優秀ドキュメンタリー賞)、『渡橋恐怖症の男』監督:マイケル・ラウズ、ウィル・ケニング(最優秀撮影賞)、6作品。

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【ナショナル+北海道・プログラム】
●上映日時:3月9日(土)9:30から

『正装戦士スーツレンジャー』監督:上田 慎一郎、『夢』監督: 野上 鉄晃 、『CHOREOGRAPHER』監督:山田 裕一郎(アミノアップ北海道監督賞)、『バイバイ、ホーホ』監督:片岡 翔、『TOKYO 2001/10/21 22:32~22:41 』監督:奥山 大史、『花嫁の手紙』監督:冨澤たけし(話題賞)、以上6作品

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Yahoo! JAPAN ドキュメンタリー上映会に参加してきました。

1月の下旬にYahoo! JAPANの映像クリエイター向けの、ドキュメンタリー上映会に参加してきました。2018年11月に新しく始まったYahoo! JAPANの「クリエイターズプログラム」の中で無料公開されている、「SHORT SHORT FILM FESTIVAL & ASIA」Yahoo! JAPAN特別セレクションの上映作品(ノンフィクション作品)をみんなで観る!というイベントです。

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Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラム

2018年から始まったショートショート フィルムフェスティバル & アジアのノンフィクション部門の上映作品、32作品を期間限定ながら無料で公開しています。これだけの数のドキュメンタリーを字幕付きで観られることはこれまでなかった事ではないでしょうか?

場所は東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワーのYahoo!JAPAN本社。

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イベント当日は、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(以下、ショートショート)のプログラマー、磯山亜紀さん、クリエイターズプログラムにも参加しているジャーナリストの綿井健陽さんアジアプレスインターナショナル)とビデオグラファーの岸田浩和さんも参加。岸田さんは、在日ナイジェリア人と日本人がオーナーをつとめるサッカーチーム・イガンムFCの取材を続けています。

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作品募集を開始しました!

1月20日より、第14回札幌国際短編映画祭、インターナショナルコンペティションの作品募集を開始しました!応募作品登録・応募サイト:スポットライツ(Spotrights.jp)から応募してください。沢山の作品をお待ちしております。

SSF2019の作品公募期間は終了しました。

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第14回札幌国際短編映画祭 募集要項 PDF

応募作品登録・応募サイト:スポットライツ(Spotrights.jp)

応募料 無料期間
1月20日(日)〜2月10日(日):3週間

早期申し込み
2月11日(月)〜3月3日(日):約3週間

◎1,000円/学生:1,000円

通常レギュラー応募期間
3月4日(月)〜3月31日(日):約4週間

◎2,000円/学生:1,000円

レイト応募受付期間
4月1日(月)〜4月21日(日):約3週間

◎3,500円/学生:2,000円

2月11日以降の有料期間はパスマーケットを利用して応募料をお支払いください。



SSF2018 観客賞/市民審査員賞!

第13回 札幌国際短編映画祭のSSF2018 観客賞/市民審査員賞をお知らせします!

10月10日(木)〜14日(日)のコンペティション・プログラム上映期間に来場者による投票の結果、2018年の観客賞と市民審査員賞が決定しました。
*観客賞は来場者が各上映プログラム毎に投票して、決定する賞です。市民審査員賞は国際審査員と同じように、全てのコンペティション対象プログラムを見て投票する賞で、VIP回数券を購入した人のみが投票出来る賞です。


第13回 札幌国際短編映画祭/SSF2018 観客賞
思い出の先へ | REWIND FORWARD
監督:ジャスティン・ストーンハム
Director: Justin Stoneham

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次点
私の中のハリネズミ | A HEDGEHOG IN MY HEART
監督:中鉢 貴啓
Director: Takahiro Chubachi

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第13回 札幌国際短編映画祭/SSF2018 市民審査員賞

CANDLE FOR MINORITY
監督:太田 信吾
Director: Shingo Ota

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受賞監督・関係者の方々、おめでとうございます!
観客賞の次点になった、北海道セレクション上映作品の『私の中のハリネズミ』は僅差で次点、快挙です!北海道メディアアワードと合せて今年注目度の高かった作品でした。市民審査員賞の『CANDLE FOR MINORITY』も海外作品を抑えての受賞、こちらも素晴らしい受賞になりました。改めておめでとうございます。



スペイン、SORIAで審査員として参加してきました。

10月の映画祭が終了して約1ヶ月後、11月11日から25日までスペインのカスティーリャ・イ・レオン州ソリア県のソリアで今年で20周年となるソリア国祭短編映画祭(意訳です)| Certamen Internacional de Cortos Ciudad de Soriaに札幌国祭短編映画祭から国際審査員として参加してきました。

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映画祭として20周年目の今年、2018年は日本スペイン外交関係樹立150周年という節目なので日本を特集。沢山の特別上映とイベントを実施してくれました。各国映画祭では、毎年映画祭としてフォーカスする国を決めて特別プログラムを上映する事が一般的になっています。日本特集という事で国祭審査員も東京のショートショートフィルムフェスティバル&アジアから1名、札幌から1名招がへいされました。国祭審査員は他に、カナダ、ケベックのREGARDとスペイン、バレンシアの映画祭、そして、ベネチア国祭映画祭のビエンナーレ・カレッジ・シネマのアーティスティック・ディレクター/ビジュアル・アドバーザーでビジュアル・アーティストのALEC VON BARGEN氏が参加しました。参考:ベネチア国際映画祭の新人監督育成プロジェクト

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映画祭のオープニングには札幌国際短編映画祭推薦作品の『そうして私たちはプールに金魚を、』が上映されました。

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他にも会期前半は関連イベントが沢山行われ、緊縛のロープWSや枯山水のパフォーマンス、ダンスパフォーマンスWSなど。

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映画祭のドキュメントビデオが公開されています。

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アワードプログラムABC、作品リスト

今週19-21日で上映予定の受賞作品を集めた、アワードプログラムはの上映作品は下記の通り決定!

前売券、当日券、VIP券の残りチケットも使用出来ます。

SSF2018アワードプログラムPDF はこちら
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アワードプログラム A - B - C

===== アワードプログラム A

10月19日(金) 19:00〜 / 10月21日(日)11:00〜

札幌市平和賞
ドロップス

北海道メディアアワード賞
私の中のハリネズミ

最優秀アニメーション賞
ネガティブ・スペース

最優秀コンテンポラリー・エクスペリメンタル
共生-ダンス・ウィズ・AI

最優秀美術賞
モリモリ島のモーグとぺロル

最優秀編集賞
JUCK-フェミニティーのダンス

最優秀ドキュメンタリー賞
ニワトリとともに

===== アワードプログラム B

10月19日(金) 17:00〜 / 10月20日(土)19:00〜

最優秀作曲賞
ルーシー / ルーベン・グティアレス

最優秀チルドレンショート賞
おじいさんとりょうけん

最優秀撮影賞
渡橋恐怖症の男

最優秀国内作品賞
老ナルキソス

最優秀監督賞
偽りの赤

アミノアップ北海道監督賞
CHOREOGRAPHER


===== アワードプログラム C

10月20日(土) 15:00〜 / 10月21日(日)19:00〜
最優秀学生監督賞/最優秀子役賞
アケダ-冷たい銃身

最優秀アジアンショート賞/最優秀女優賞
祖父の墓

作品部門グランプリ
思い出の先へ

最優秀脚本賞
岸辺のウィンクルス

最優秀男優賞
3枚の楽譜